骨折 2016 4/08 今週の埼玉総合 2016年4月8日 家事に追われて、バタバタと忙しく家の中を走り回っていたところ、 家具の端に足の小指を激突させてしまいました。 1日目、とても腫れて小指が芋虫みたいになりました。 2日目、小指が紫いもみたいな色になりました。 3日目、痛みが治まらず、レントゲンを撮ってもらいに医者に行きました。 生まれて初めての骨折。 ズレていないので、何も処置せず、治りを待つのが良いそうです。 しばらくは、ゆっくり過ごします。春の訪れを感じながら。 弁護士 南木 ゆう このページを印刷 今週の埼玉総合 シェアをお願いいたします。 URLをコピーしました! URLをコピーしました! 障害を理由とする差別を解消し、聴覚障害者の傍聴の権利を保障するため、手話通訳の配置を求める要望書 辻内琢也教授(早稲田大学、震災支援ネットワーク埼玉)の論文が国際雑誌Plos Oneに掲載 関連記事 私自身の入院(弁護士 高木太郎) 2026年6月8日 【コラム】ソーシャルメディアという公共圏(弁護士 本間啓誉) 2026年3月27日 【コラム】高齢者の身元保証問題(弁護士 宮本澄香) 2026年3月26日 【コラム】痴漢冤罪事件で無罪判決を獲得(弁護士 深谷直史) 2026年3月25日 【コラム】本当に偽装難民?(弁護士 鈴木満) 2026年3月24日 高市早苗首相にとって175人のイランの女子小学生の命はどれほど軽いのか(弁護士 伊須慎一郎) 2026年3月23日 【コラム】クルドヘイト訴訟に参加して思うこと(弁護士 南木ゆう) 2026年3月23日 【コラム】成年後見制度の見直しについて(弁護士 月岡朗) 2026年3月19日