
正社員・非正規労働者を問わず、労働者の問題全般を担当します。
特に、派遣、偽装請負委託、雇止め、労働契約法18条の無期転換逃れ、労働契約法20条の有期契約を理由とする賃金差別など非正規労働者の労働問題、職場での事故、パワハラなどの職場の安全衛生・環境問題などにも力を注いでいます。
その他にも、自治体の税金の無駄遣い等の行政の問題、不動産取引、借地借家、交通事故、離婚、遺産相続、刑事事件など、基本的にどのような分野の問題も担当しております。自衛官・警察官からの相談もお受けします。
お気軽にご相談下さい。

弁護士 谷川 生子
(たにかわ せいこ)
2007年弁護士登録
これまで、一般民事事件(交通事故、賃貸借、請負、売買等)、家事事件、債務整理事件(任意整理、民事再生、自己破産)、労働事件(労災、残業代未払、不当解雇、パワハラ・セクハラ)、医療事件、刑事事件などの様々な事件を担当してきました。
丁寧にお話をうかがうよう努めております。どうぞお気軽にご相談ください。
埼玉県生まれ埼玉県育ち。地域の皆様のため、弁護士としてお役に立ちたいと考えております。取り扱い事件は、労働事件(不当解雇、残業代請求、労災、過労死)、金銭請求事件(請負代金など)、債務整理、離婚、交通事故、その他一般事件。
刑事事件・少年事件にも熱心に取り組む。2024年に痴漢冤罪事件で無罪判決を獲得。季刊刑事弁護新人賞を受賞。
法教育活動に力を入れ、小学校、中学校、高校での授業実績あり。
フットワーク軽くをモットーに、弁護団や委員会にも多数参画し、日々奮闘中。自己研鑽に努めています。
お話をじっくりお聞きしたうえで、問題解決のための法的手段をアドバイスさせていただきます。まずはお気軽にご相談ください。
趣味は旅行、カメラ、桃鉄。
大学院にて憲法訴訟論や表現の自由についての研究を行っています。
弁護士としては、憲法や理論的な問題に限らず、様々な問題の解決に向けて尽力しますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。












