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全国一斉4/24「コロナ災害を乗り越える-いのちとくらしを守るなんでも電話相談会・第7弾」フリーダイヤル【拡散のお願い】

「コロナ災害を乗り越える  いのちとくらしを守る なんでも電話相談会
~住まい・生活保護・労働・借金 etc…~」【第7弾】実施のお知らせ

 コロナ禍の中、休業、解雇・雇い止め等により、労働者、事業者、学生、業種・職種を問わず、多くの人が、収入減少、失業等に追い込まれています。
 1月7日の緊急事態宣言発出、3月21日の緊急事態宣言解除、その後の第4波の拡大と一部地域への「まん延防止等重点措置」の適用等、先の見通せない状況が続く中、失業の長期化、利用可能な支援策の終了等により、生活が立ちゆかなくなる人が増えています。

 そこで、引き続き、全国の弁護士、司法書士、労働組合、諸団体が連携して、下記要領にて、電話相談会【第7弾】を開催いたします。お気軽に、ご相談ください。また、多くの方にお知らせください。

【日  時】 4月24日(土)午前10時~午後10時
【電話番号】 0120-157-930(フリーダイヤル)
上記時間帯、全国どこから架けても空いている回線に無料でつながります。

【相談例】
生活費を支援する制度について知りたい。
・収入が減ったので、来月の家賃が払えそうもない。
バイトを切られ、学費を払えない。
・今すぐ生活保護を受けられるか。
住居を喪失した。
・福祉の窓口で追い返された
・コロナウイルスによる営業不振を理由に雇い止めされた
休業手当が払われない。新しくできた休業支援金のことが知りたい。
・無理な働き方でコロナに感染
・学費の支払いや奨学金の支払いが困難
フリーランスや事業者を支援する制度について知りたい。
・住宅ローンなど借金の返済に困っている。
・コロナで生きるのが苦しい。死にたい気持…
・その他、様々な支払いができなくなるので不安である。

【主  催】コロナ災害を乗り越える いのちとくらしを守る なんでも電話相談会実行委員会
埼玉は、反貧困ネットワーク埼玉(連絡先:弁護士猪股正 048-862-0355/埼玉総合法律事務所)など

*チラシのダウンロード→ こちら

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