「ちびっ子ギャングと社会進歩」(弁護士 高木太郎)

年末年始を孫(1歳7ヶ月)と過ごしました。
長女がつわりで、かつ、長女一家がみな風邪に見舞われたためです。久々のちびっ子ギャングに振り回され、賑やかな1週間でした。
年末までは、主に、このギャングの相手を長女の配偶者が担当してきたとのこと。双方の実家から、若干のお助け部隊は出ましたが、それも日中のみ。イマドキの若いパパの意識の高さには頭が下がります。

暗いニュースばかりですが、世の中、良い方向に向かっている部分もあるんだと実感した正月でした。

弁護士 高木 太郎

 

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